初デートはランチに行くべきか?ディナーに行くべきか?

初デートの定番「食事デート」

150205a

 

出会ったばかりの女性を初デートに誘うにあたっては、

「食事デート」は最も無難なプランと言えます。

 

なぜなら、食事という行為が嫌いな女性というのはいませんから、

事前に、嫌いな食べ物や苦手な食べ物ぐらいを聞いておけば、

まずハズれることが無いからです。

 

また、出会ったばかりというのは。

まだお互いのことをよく知らないわけですが、

食事をする空間であれば、じっくりと会話をして、

お互いのことを知ることができるわけです。

 

そして、初デートの段階というのは、

女性はまだまだ警戒心を持っていたりして、

それほど長い時間会えない可能性もありますが、

食事がメインのデートであれば、数時間でも済むわけです。

 

ですから、初デートでは、「食事デート」が適しているわけです。

 

あなたも、気になる女性・好きな女性を初デートに誘うにあたっては、

まずは食事をメインとしたデートを考えるのではないでしょうか?

 

さて、そんな「食事デート」ではありますが、

1つ問題となってくるのが、デートの「時間帯」です。

 

つまり、初デートにおいては、相手の女性を、

「ランチ」に誘うべきか?、それとも「ディナー」に誘うべきか?、

という問題です。

 

・・・これは、二人の関係性や状況によって、

どちらの選択がベターなのかが変わってきます。

 

そこで今回は、

初デートはランチに行くべきか?ディナーに行くべきか?

と題して、その判断の仕方ついてお話していきます。

 

ぜひあなたも今回のお話を参考にして、

状況に合わせて、好きな女性を、ランチデートまたはディナーデートに

誘ってみてください。

 

ランチデート、ディナーデート、それぞれの特徴

 

それでは早速ですが、

初デートにおける、ランチデートとディナーデートについて、

それぞれの特徴と、どのような状況において適しているのか、

お話していきましょう。

 

●ランチデートについて

 

ランチデートのメリットとしては、

ディナーに比べて、昼間なので女性からより警戒されにくくなり、

初デートに誘って断られる確率も、より低くなることです。

 

また、ランチであれば、ディナーに比べて食事代も安く済むため、

「まだどんな女かよくわからないし、まずは様子見をしたい」

という場合は、経済的合理性があると言えるでしょう。

 

反面、ランチデートのデメリットとしては、

お酒が無かったり、明るい時間帯なのでムードが出にくかったりで、

ディナーに比べると、恋愛やエロティックな雰囲気をつくりづらい点でしょう。

 

また、ディナーデートであれば、仕事の後などでも出来ますが、

ランチデートとなると、お互いが休日のタイミングで無ければならないので、

どちらか一方がかなり忙しかったり、不定休の仕事だったりすると、

日程が合わせづらかったりします。

 

以上をふまえると、

ランチデートに適しているケースとは、

女性の警戒心がかなり強い場合や、あなたが様子見をしたい場合

です。

 

例えば、婚活サイトで出会った場合はこれに当てはまります。

 

婚活サイトの女性はどちらかと言うと真面目なタイプが多いですし、

ネットという媒体の都合上、初デートでは、特に警戒心は強くなるわけです。

なおかつ、あなたも相手の女性の容姿を写真でしか判別できていませんから、

「まずは様子見」という意味合いが強いわけです。

 

なので、特に婚活サイトで出会った女性の場合であれば、

初デートはお茶やランチが無難と言えるでしょう。

 

●ディナーデートについて

 

ディナーデートのメリットとしては、

お酒が入って、より深く親密な話がしやすくなったり、

夜なので恋愛やエロティックなムードが作りやすいことです。

なので、思わせぶりな発言やスキンシップもしやすいわけです。

 

また、ディナーであれば、仕事の後でも都合を合わせられるので、

日程の調整がしやすく、間延びせずに会うことができるわけです。

 

反面、ディナーデートのデメリットとしては、

かなり警戒心の強い子だと、時間帯が夜というだけで、

断ってくる可能性もあることです。

 

また、ディナーはランチより割高になるので、

男性側としてもリスクになるわけです。

 

先ほどもお話しましたように、

ネットで出会った場合などは、写真交換をしていたとしても、

直接会ってみるまでは、

相手の女性が、可愛いのか可愛くないのかがハッキリとはわかりません。

 

ですから、そんな可愛いのか可愛くないのか、まだよくわからない子に、

そこまでお金をかけるのもバカバカしいということもあります。

 

以上をふまえると、

ディナーデートに適しているケースとは、

女性がそこまで警戒心が強くなくて、

あなたにとって、相手の女性がそこそこタイプである場合です。

 

合コンにしろ、パーティーにしろ、職場恋愛にしろ、オフ会にしろ、

ネット以外のオフラインの出会いの場合においては、

初デートの前に一度は直接女性と会っているわけですから、

女性の警戒心はある程度は溶けていますし、

あなたも、そこそこタイプの子だと思うからデートに誘うわけです。

 

つまり、ほとんどの場合においては、

初デートでは、ランチよりも恋愛のムードを作りやすい

ディナーに誘った方が良い、ということになります。

 

 

以上、

初デートにおける、ランチデートとディナーデートについて、

それぞれの特徴と、どのような状況において適しているのか、

お話しました。

 

あなたも、ランチかディナー、よりベターな選択をしよう

 

今回のお話いかがでしたでしょうか?

 

まとめますと、

 

初デートはランチに行くべきか?ディナーに行くべきか?

については、

 

基本的には、

恋愛ムードが作りやすく、日程調整がしやすい、

ディナーデートにした方が良いです。

 

やはり、二人の関係を進展させるには、

デート中にムードをつくって、

思わせぶりな発言やスキンシップをしていくことが、

めちゃくちゃ重要ですからね。

 

ただし、婚活サイトで出会った場合など、

相手の女性の警戒心がかなり強そうだったり、

あなた自身も「様子見」をしたい場合は、

まずはランチデートかお茶にした方が無難ということです。

 

ということで、

ぜひあなたも今回のお話を参考にして、

初デートに誘う際は、二人の関係性や状況に合わせて、

ランチかディナー、よりベターな方を選択してみてください。

 


あなたの大好きな女性を"わずか3回のデート"で確実に彼女にする方法

 

あなたには今、どうしても彼女にしたいような、大好きな女性がいるでしょうか?

 

さらに、その大好きな女性を彼女にするためには、

一体どのようなアプローチをしていけば良いのか理解しているでしょうか?

 

好きな女性にアプローチしていくにあたっては、

いつまでもダラダラと中身の無いメールのやりとりをしていたり、

毎回毎回「食事だけしてバイバイ」みたいなデートを繰り返していたり、

イチかバチかの告白をしているようでは、絶対に彼女にすることはできません。

 

好きな女性を彼女にするためには、"正しいアプローチ"をする必要があります。

 

これは裏を返せば、どんな男性であっても"正しいアプローチ"さえ実践すれば、

確実に大好きな女性を惚れさせて、彼女にすることができるということです。

 

たとえ、恋愛経験が全く無い男性であっても、

アラサー男性であっても、アラフォー男性であっても、

正しいアプローチのの方法を学んで、正しく実践すれば、

必ず大好きな女性を彼女にすることができます。

 

私の様な何の取り柄もない最底辺のダメ男ですらできたことなので、

あなたにできないわけがありません。安心してください。

 

あなたも正しいアプローチの方法を学んで、

大好きな女性の身も心も手に入れてみませんか?

あなたの大好きな女性を"わずか3回のデート"で確実に彼女にする方法

 

よく読まれている記事

あなたが結婚相手にするべき女性とは?

彼女をつくるにはどのぐらいの期間が必要なのか?

後藤孝規のWoman master project  レビュー

あなたは毎回デートプランで悩んでいませんか?

後藤孝規がひたすら隠してきた出会いの穴場スポットとは!?

女性タイプ別の落とし方

あなたも妥協なしのイイ女を手に入れてみませんか?

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

管理人 プロフィール

佐藤 亮
佐藤亮と申します。当サイトへご訪問ありがとうございます。

私はかつて、家と職場を往復するのみの、女性との出会いすら無い生活を送っており、何年も彼女がいませんでした。しかし、様々な試行錯誤の末、ある場所に行って爆発的に女友達を増やしたり、理想と言える彼女も手に入れ、結婚することができました。

私のような冴えない男にできたことなので、あなたにできないはずがありません、安心してください。

私の詳しいプロフィールはコチラです。

ブログランキング1位獲得!

お陰様で人気ブログランキング

1位獲得しました。

blogranking      

現在の順位はコチラ↓


純愛 ブログランキングへ

雑誌に掲載されました

週刊SPAより取材依頼を受け、当サイトが掲載されました。

SPA

【4月22日発売号】

spa02

【6月24日発売号】

最近の記事

このページの先頭へ