初デートで失敗しないために

男性の「余裕」に、女性はひかれる

 

今回は初デートをあなたが

余裕にこなすための、あるポイントについてのお話です。

 

知り合った女性との初めてのデートというのは、

新鮮でワクワクすると同時に、

いざ二人きりになると、意外と気まずい雰囲気になったりします。

 

そして、変な沈黙の間ができて、

それを必死に埋めようと、意味不明な事を口走ったり、

挙動不審になってしまったり・・・

 

あなたもこんな経験は無いでしょうか?

 

せっかくデートに誘えているのに、これでは勿体ないです。

 

女性は、「余裕」のある男性に

恋愛感情を抱いていくものです。

 

特に最初のデートは、多くの場合、女性は男性に対して、

まだ「好意を抱いている」というよりも、

「この人はどんな人なんだろう?」

とジャッジをしている段階です。

 

ですから、男性側としては、その場面では、

なるべくスマートに余裕をもってこなしたいものです。

 

しかし、そうとわかっていても、

「この子相手なら緊張しないだろう」という場合でも、

気まずくなったり、目のやり場に困ったりするものです。

 

ましてや、相手があなたにとって、

メチャクチャタイプの美女だったら、なおさらのことでしょう。

 

ということで、今回は、

初デートも緊張しなくて済む、

沈黙になっても気まずくならないために、

おさえておくべき簡単なポイントをお話します。

 

本当に簡単な事なのですが、

やるとやらないのでは、あなたの気持ちの余裕に

雲泥の差が出てきます。

 

あなたが今狙っている子との初デートを

失敗したくないのであれば、

必ずこのポイントをおさえるようにしてください。

 

デートの定番「食事デート」

 

デートと言っても様々なデートがありますが、

知り合って最初のデートというのは、

やはり「食事デート」がおすすめです。

 

なぜなら、

 

まず1つ目に、

食事が嫌いな人間は居ないので、万人に使えるということです。

知り合ったばかりで、相手の趣味・趣向がわからない中、

確実に誘えるし、はずさない、ということです。

 

2つ目に、

お互い知り合って間もないので、

次に会うのに間が空きすぎるのはよくありません。

 

それが食事デートなら、

それほど長時間を必要としないので、

休日であっても、平日の仕事の後であっても、

お互いの時間を調整しやすいということです。

 

そして何よりも、

恋愛だけでなくコミュニケーション全般において、

最も重要である「会話」を中心にデートができるからです。

 

映画やドライブというのは、その最中というのはあまり会話がありません。

結局、その後の食事などで、ようやく二人の深い話をするので、

それだったら、最初は食事だけのデートするのが

時間もかからず、やりやすいということです。

 

さて、先ほどもお話しました、

恋愛において非常に重要である「会話」についてですが、

 

「会話がうまけりゃ苦労しないよ!」

 

という方もいらっしゃることでしょう。

 

私自身、トークもうまくないですし、性格も根はおとなしいほうです。

そんな私ですら、トークで女性を楽しませ仲を深めています。

 

ですから、あなたなら余裕でできるので安心してください。

 

さて、その具体的なトークテクニックはまた別の回で

お話しますが、

 

今回のお話は、初デートにおいて、

あなたが余裕で女性と会話を楽しめるための

ある「仕掛け」のポイントについてです。

 

 あなたが初デートでも余裕でいられる「仕掛け」

 

この「仕掛け」とは、

 

L字の席または横並びの席を予約しておく

 

ということです。

 

L字の席というのは、以下の写真のような、

お互いが斜めに座る席です。

 

 

横並びとは文字通り、

カウンターや横長のソファーの席です。

 

これに対して、NGなのが、対面の席です。

 

なぜかと言うと、

対面というのは、心理的に「対決・対立の姿勢」

を生み出してしまうものなのです。

 

ですから、商談の席や議論を戦わせる場合は

対面は向いているのですが、

 

これから女性と仲を深めよう、距離を近づけようという場合は

あまり向いていないのです。

これは不思議と会話にも影響してきます。

 

そして、

初デートにありがちな、

緊張や気まずさも、この対面の席が原因にあります。

 

つまり、会話が途切れて沈黙になっても、

対面の相手を見ていなければならないポジションにあり、

目のやり場に困ったりするからです。

 

これが、L字の席や横並びの席ならどうでしょうか?

 

会話が途切れても、正面を向いていれば、

相手の顔を見ないので、気まずい雰囲気になりません。

 

逆に、沈黙を楽しむ「余裕」すら生まれてきます。

 

会話をする時だけ、相手の顔を見ればよいわけです。

 

そして、L字型の席というのは、

心理的に「安心感」を与えて、腹を割って話せるポジションなのです。

 

某上場企業では、上司が部下とざっくばらんな面談をする時は、

このL字型の配置で行い、職場のコミュニケーションを円滑にしています。

 

そして、このL字型の席や横並びの席ですが、

対面と違って、お互いの体がぶつかる距離にあり、

スキンシップイチャつきにナチュラルに発展させることができるのです。

 

いかがでしょうか?

 

たかが席の座り位置なのですが、効果は絶大です。

 

 今度のデートはL字席を予約してみよう

 

ということで、まとめですが、

今度あなたが狙っている女性とデートがあるなら、

ぜひ、L字型の席の個室を予約しておきましょう。

 

無ければ横並びの席や、カウンター席でも良いです。

 

雰囲気が良い店でも対面の席しかないなら、

他の店を探したほうが良いくらいです(笑)

 

きっとあなたのデートの成功の大きな手助けになりますので、

実践してみてください。

 

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毎回毎回「食事だけしてバイバイ」みたいなデートを繰り返していたり、

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好きな女性を彼女にするためには、"正しいアプローチ"をする必要があります。  

 

これは裏を返せば、どんな男性であっても"正しいアプローチ"さえ実践すれば、

確実に大好きな女性を惚れさせて、彼女にすることができるということです。  

 

たとえ、恋愛経験が全く無い男性であっても、

アラサー男性であっても、アラフォー男性であっても、

正しいアプローチのの方法を学んで、正しく実践すれば、

必ず大好きな女性を彼女にすることができます。  

 

私の様な何の取り柄もない最底辺のダメ男ですらできたことなので、

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