女の子にメチャクチャやさしくしているのに、まったくモテない・・・
私の友人にK君という、もう何年もの間彼女がいない状態の、30代の男性がいます。
一応、K君には、大学生の時には付き合っていた子がいたらしいのですが、彼の学生時代の友人は誰1人として、その女性を目撃したことが無いそうです(笑)
さて、そんな恋愛にオクテなK君と飲みに行った時のことです。
女性関係の話題になった際に、彼はこんなことを話し出しました。
K君「自分で言うのもナンですけど、俺、女の子にはメチャクチャ優しいんですよ。
メールも速攻で返してあげるし、デートでもそれなりに高い店に行きますしね。
・・・・それなのに、毎回毎回、女の子と音信不通になっちゃうんですよね。
・・・・一体、どうして何ですかね~??」
あなたは、このK君と同じような経験をしたことはあるでしょうか?
何を隠そう、私自身もかつて、何年もの間彼女がいなかった頃、好きな女性にメチャクチャやさしく接してあげていたつもりが、毎回毎回フラれていました(笑)
では、一体なぜ、多くの男性が、好きな女性にメチャクチャやさしく接しているにも関わらず、音信不通になってしまったり、フラれてしまうのでしょうか?
・・・・。
その理由とは、男性からすれば、メチャクチャ優しく接してあげているつもりの行動が、女性からすれば、媚びているような行動に映る場合があるからです。
一般的に女性というのは、自分より上の存在に感じる異性や、対等の存在と感じる異性に対して、恋愛感情を抱くものです。
それだけ女性は、価値のある男性を求めているというわけです。
反対に、自分より下の存在と感じる異性に対しては、価値のある男性には見えないので、恋愛対象外と見なしてしまうわけです。
つまり、女性は、媚びているような行動してくる男性に対しては、自分より下の存在と感じてしまうので、恋愛対象外と見なしてしまうわけです。
そして、多くの男性が、好きな女性に対して、メールやLINEのやりとりや、デートの場面において、メチャクチャやさしく接して行動しているつもりが、媚びているように見られてしまい、自分の価値を下げてしまっていたわけです。
そこで今回は、多くの男性がアプローチの際にやってしまいがちな、女性から媚びているように見られてしまう行動、というものをお話していきます。
ぜひあなたは、今回のお話をふまえて、好きな女性とのメールやLINEのやりとりや、デートの場面において、媚びるような行動して、恋愛対象外とされないよう、正しいアプローチをしていきましょう。
これをやったら恋愛対象外!?女に媚びる13の行動
早速ですが、多くの男性がアプローチの際にやってしまいがちな、女性から媚びているように見られてしまう行動、とは、以下の様な行動になります。
①連絡先交換の仕方が必死すぎる
②女性からメールがきたら、即返信する
③女性から返信が来ない間に2通3通とメールを送る
④無理に間をつなごうと、意味も無くメールを送る
⑤あからまさに好意丸出しのメールを送る
⑥メールで告白する
⑦いつまでも「さん」付け、丁寧語・敬語で話す
⑧変に気をつかいすぎている
⑨女性をいじったり、からかったりできない
⑩女性の言うことを何でも聞いてあげる
⑪女性が欲しがるものを何でも買ってあげる
⑫いつまでもビビって手が出せない
⑬イチかバチかの告白をする
・・・多くのモテない男性というのは、タイプの女性に出会うと、ついつい、この様な行動をしてしまうわけです。
そして、この様な行動というのは、男性からすれば、女性に優しくしているつもりの行動であっても、女性からすれば、媚びているような行動に見えてしまうわけです。
先ほどもお話しました通り、女性は、媚びている態度の男性を、自分より下の存在に感じてしまうため、恋愛対象として見ることができないわけです。
それでは、1つ1つの行動について、詳しくお話していきましょう。
①連絡先交換の仕方が必死すぎる
女性とメールやLINEの連絡先交換をする際に、モタモタして時間をかけすぎたり、ガッツきすぎたり、あまりに必死な様子だと、媚びているように見られてしまいます。
特に多いのが、携帯メールやLINEのアドレス交換の操作方法がよくわからなくて、何分もかけてモタついているようなケースです。
私の友人でも、合コンでタイプの子と出会ったものの、スマホのアドレス交換の操作方法がわからなくて、頭が真っ白になり、結局、10分ぐらいかけて女の子のメールアドレスを、血眼になって1文字1文字打ち込んでいた男性がいます。
その結果、その男性はアドレス交換をして、合コンの後に相手の子にメールを送ったものの、それに対し返信が送られてくることはありませんでした。
やはり、女性からすれば、連絡先交換の際、あまりに必死な姿な見せられてしまうと、その男性には価値を感じられなくなってしまうものです。
ですから、女性との連絡先交換の際に必死な姿を見せないためにも、自分自身の携帯電話のメールやLINEについて、赤外線通信、QRコード、ふるふる機能など、一通りのアドレス交換機能については、酔っ払っていてもサクッと操作できるぐらいに、マスターしておきましょう。
また、電話番号を宛先にしてショートメールを送り合える場合であれば、どちらかの番号を言ってワンコールすれば、連絡先交換は数秒で済みます。
この様に、女性と連絡先交換をする際には、あなたの立場を下げないためにも、なるべく時間をかけずにスマートに行うよう心がけましょう。
②女性からメールがきたら、即返信する
これは、冒頭でお話したK君もやっていたことですね。
タイプの女性と連絡先交換をして、相手からメールやLINEのメッセージが送られてくると、嬉しさのあまり、毎回毎回、即返信してしまう男性がいます。
ビジネスメールなど、仕事の場面においては、顧客や上司に対して、すぐに返信することにより、相手から、喜ばれたり、評価されることもあるでしょう。
ですが、恋愛の場面のメールのやりとりにおいては、好きな女性に毎回毎回すぐに返信していても、こちらの評価が上がることは、ほとんどありません。
それどころか、女性からは、媚びていると思われたり、重い、面倒くさい、などと思われたり「この人とメールする時は、あたしも毎回早く返さないといけないのかな?」などと、メールのやりとり自体がプレッシャーに思われたりするわけです。
そして、メールのやりとりをプレッシャーに感じた女性は、返信をしてこなくなり、やがて音信不通になってしまうわけです。
ですから、女性とのメールのやりとりにおいては、すぐに返信したりせず、必ずある程度時間を空けてから返信しましょう。
具体的に、どのぐらいの間隔を空けて返信すれば良いかは、相手の女性のレスポンスの早さにもよりますが、少なくても、女性よりは間隔を空けて返信するようにしてください。
例えば、毎回5~6時間後に返信してくるような子であれば、こちらは、最低でもそれ以上の間隔を空けて返信するわけです。
毎回1~2日後に返信してくるような子であれば、こちらは最低でもそれ以上の間隔を空けて返信するわけです。
また、送る時間帯も注意が必要です。
例えば、平日に日中など就業時間中にメールを送ってしまうと「この人、仕事中の時間でも、毎回すぐに返信してくるけど、ちゃんと仕事しているのかな?」などと、女性に思われてしまいます。
そして、ちゃんと仕事をしていない男=価値の無い男などと、思われてしまう可能性もあるわけです。
なので、メールを送る時間帯としては、少なくても、平日の日中などの就業時間中は避けて、通勤時、昼休み、帰宅後、休日、など、プライベートの時間に送るようにしましょう。
③女性から返信が来ない間に2通3通とメールを送る
好きな女性からメールの返信がなかなか来ないからといって、その間に、2通も3通もメールを送ってしまう男性がいます。
例えば、女性から返信が来ないと、気が気でなくなってしまい
「ねえ、○○ちゃん、なんでメールくれないの??」とか、
「○○ちゃん、ひょっとして怒ってるの?俺が気分を害するようなことしたのなら謝るから、機嫌なおしてメールちょうだいよ~(´∀`;)」
などと、女性からのメールの返信が来ない間に、何通も送ってしまうわけです。
この男性からすれば、相手の女性を気づかっているつもりなのかもしれませんが、女性からすれば、媚びている、重い、面倒くさい、などと感じるだけです。
なので、女性から少しの間メールの返信が来ないからといって、2通も3通もメールを送ってしまうのは絶対にNGです。
女性が忙しかったり、メールをあまりやらないタイプの子だったり、また、一連のメールの流れが終わっていたということもあるので、まずは、余裕の気持ちで相手の返信を待ってみたり、冷静になって直前のメッセージのやりとりを読み返してみたりしましょう。
④無理に間をつなごうと、意味も無くメールを送る
特に用があるわけでも無いのに、相手の女性と少しでもつながっていようとして、今日あった出来事やら、おもしろ画像やら、おやすみメールやら、意味も無くメールを送りまくる男性がいます。
その男性からすれば、相手の女性を楽しませようとか、マメに連絡して安心させようとか、やさしさのつもりなのかもしれません。
ですが、女性からすれば、まだ好きでもない男性から、意味も無くメールを送られてきたり、マメに連絡されたところで、全然嬉しくありませんし、むしろ迷惑に思ったりする子もいるでしょう。
巷ではよく、「女はマメに連絡してあげると喜ぶ」などと言われたりしますが、これは、あくまで相手が好きな男の場合なのです。
出会って連絡先交換をしたばかりの時点においては、女性はこちらに多少の関心はあったとしても、まだ、異性としての好意までは持っていないことがほとんどです。
なので、女性がこちらに好意を持つまでは、特に用も無いのに、意味の無い余計なメールを送るのはNGです
⑤あからまさに好意丸出しのメールを送る
携帯メールやLINEのメッセージというものは、相手に面と向かって口頭で伝えるよりも、より気軽な側面があります。
その気軽さゆえに、携帯メールやLINEなどにおいて、好きな女性に、あからさまに好意丸出しのメッセージを送ってしまう男性がいます。
例えば、
「○○ちゃんって、ホント可愛いよね~。マジで俺のタイプ、ドストライクだよ~(^^)」とか、
「今日は○○ちゃんと目が合った瞬間、胸のドキドキが止まらなかったよ~(*^^*) 運命の出会いってあるんだなって思ったね~☆」などといった、好意丸出しのメールを送ってしまうわけです。
この様なメールも、女性からすれば、好きな男性からもらえば嬉しいと感じる可能性もありますが、まだ好きでもない男性からもらったところで、媚びている、重い、面倒くさい、などと感じてしまうわけです。
また、この様にメールでは好意丸出しの男性というのは、いざデートの場面になると、当たり障りの無い会話しかできなかったり、手すらつなげなかったりするわけです。
つまり、メールやLINEなど、女性と直接会っていない場面では好意丸出しなのに、デートなど、女性と直接会っている場面では、全く好意を伝えられないわけです。
これでは、女性からは「メールでは好意丸出しなのに、いざという時は何もできないん人なんだ・・・、男らしくないな~」などと、思われてしまうわけです。
これはこのサイトで何度もお話していることですが、女性を惚れさせていくためには、これと真逆の行動をしていかなければならないわけです。
つまり、メールやLINEなど、女性と直接会っていない場面では好意を伝えず、デートなど、女性と直接会っている場面で、好意を”匂わせていく”べきなのです。
好意を”匂わせる”とは、具体的には、デート中に、思わせぶりな発言をしたり、スキンシップを仕掛けていくことです。
これにより、女性に媚びたり、こちらの立場を下げることなく、好意を伝えていくことができるわけです。
デート中の会話であれば、メールやLINEのメッセージと違って、女性を褒めたり、思わせぶりな発言をしたり、クサイセリフを吐いても、その場のアドリブで茶化したり、冗談ぽいノリにすることもできるので、重苦しい雰囲気にもならないわけです。
ということで、メールやLINEなど、女性と直接会っていない場面では好意を伝えず、デートなど、女性と直接会っている場面で、好意を”匂わせていく”というスタンスを意識してアプローチしていきましょう。
⑥メールで告白する
⑤でお話したように、メールで好意を伝える行為がNGなわけですから、当然、メールや告白するのも絶対にNGな行為です。
これをやってしまったら、相手の女性の中で、あなたの価値は地に落ちてしまい、晩回はほぼ不可能になりますので、絶対にやらないでください。
⑦いつまでも「さん」付け、丁寧語・敬語で話す
相手の女性が、めちゃくちゃタイプで憧れの存在だからといって、いつまでも「さん」付けで呼んだり、丁寧語・敬語で話している男性がいます。
ですが、それでは、いつまでも二人の間の壁は無くならず、仲を深めていくことは難しいですし、女性より上の立場を形成していくことも難しいです。
なので、相手の女性を惚れさせたいのであれば、出会ってから早い段階のうちに、呼び捨てにして、丁寧語や敬語も崩していきましょう。
これは、たとえ相手の女性が年上の場合であったり、上司や先輩など、社会的地位が上の場合であったとしてもです。
もちろん、女性が上司や先輩などの場合は、職場などの公の場面では、敬称を付けたり、敬語で話すことになりますが、恋愛の場面においては、呼び捨て・タメ口で接するべきなのです。
⑧変に気をつかいすぎている
相手への気づかいは大事なことではありますが、変に気をつかいすぎているような行動をしてしまうと、女性から媚びているように見られてしまいます。
例えば、
どんな時でも常に女性の荷物を持ってあげたり、
女性が他の友達と食事した後、まだ電車がある時間なのに、わざわざ車で迎えに行っあげて、家まで送り届けてあげたり、
などといった行動です。
これではまるで、「お姫様と爺や」みたいな関係になってしまい、当然、女性からは、恋愛対象としては見られないわけです。
一昔前の言葉で言うと、「メッシー君」や「アッシー君」みたいな存在になってしまうわけです。
なので、あなたが女性の恋愛対象になりたいのであれば、変に気をつかいすぎてしまう行動もNGです。
ちなみに、好きな女性に対して、変に気をつかいすぎずに、なおかつ愛情をもって接するためには、相手を「可愛い妹」ぐらいに思って接すると丁度良いです。
⑨女性をいじったり、からかったりできない
二人の仲を深めていくためには、時には、女性をいじったり、からかったりすることも必要です。
デート中、女性をいじったり、からかったりすることができれば、思わせぶりな発言やクサイセリフも中和されて、重苦しい雰囲気も無くなりますし、こちらが上の立場を形成していくキッカケにもなるわけです。
これに関しても、相手の女性を「可愛い妹」ぐらいに思って接すれば、いじったり、からかったりすることも、自然とできるようになるわけです。
⑩女性の言うことを何でも聞いてあげる
⑧の「変に気をつかすぎている」ことと重なる部分がありますが、いくら相手が好きで好きでたまらない女性だからといって、何でもかんでも言うことを聞いてあげていては、女性からは「自分が無い男」などと思われて、媚びているような印象を受けます。
なので、何でも女性の言うことを聞いてあげるのではなく、ハッキリと自分の考えを伝えたり、女性が明らかに間違っているのであれば、教育してあげる姿勢も大切です。
⑪女性が欲しがるものを何でも買ってあげる
「可愛い子を落とすには、とにかく高価なプレゼントをあげまくらなければならない!」などと考えて、女性が欲しがるものを何でも買ってあげてしまう男性がいます。
このようなプレゼント攻勢も、女性からすれば、媚びているよな行動に見られ、こちらの立場は下がってしまい、恋愛対象外とされてしまう場合があります。
一昔前の「貢ぐ君」ってやつですね。
バブル期に青春を謳歌した高齢な女性ならともかく、今の女性を落とすのに、高いプレゼントは必要ありません。
むしろ、高いものをプレゼントしたり、無理して高い店に行ったら、女性からは重荷に感じられてしまい、プレゼントを返却された上に、それ以降、音信不通にされてしまうこともあるわけです。
なので、あなたの立場を下げないためにも、そしてあなたの懐のためにも、女性と落とすのに、特に高いプレゼントを買ってあげる必要は無いのです。
⑫いつまでもビビって手が出せない
先ほど、デート中にはスキンシップを仕掛けていくことが重要であるとお話しました。
なぜなら、多くの大人の女性というのは、彼氏や特別な関係の男性としかスキンシップをしないわけです。
なので、こちらがスキンシップを仕掛けてしまえば、女性の頭の中に「この人は特別の関係の男性なんだ」といった潜在意識を芽生えさせることができるわけです。
ですから、デート中はスキンシップを仕掛けていくことが重要なのですが、ビビっていつまでも手を出せない男性がいます。
そして、同じ女性と何回もデートをしているにも関わらず、毎回「食事だけしてバイバイ」みたいなことを繰り返して、手すらつなげなかったりするわけです。
これでは、いつまでたっても二人の関係が進展することはありません。
なので、デート中、手を出せる時には、どんどん手を出していくべきなのです。
付き合う前だろうと、お互い大人なのですから、同意のもとであれば、スキンシップしても、何もやましいことは無いのです。
尚、こちらが仕掛けたスキンシップを女性に拒否されずに、受け入れさせるためには、以下の記事でもお話しましたように、最初は軽いスキンシップからはじめて、じょじょに深いスキンシップへ移行させていくのがポイントです。
⑬イチかバチかの告白をする
⑥でお話しましたように、メールやLINEで告白することは、こちらの立場を地に落としてしまう行為になるので、絶対にNGです。
そして、デートなどの女性と直接会っている場面においても、イチかバチかのバクチのような告白をしたら、こちらの立場を下げてしまう可能性があるので、絶対にNGです。
以下の記事でもお話しましたが、「告白」という行為をしたからといって、女性はこちらのことを好きになってくれるわけではありません。
なので、「告白」という行為は、必ずしもやらなければならない行為というわけは無いのです。
もちろん、絶対に告白をしてはいけないというわけではありませんが、その場合は、イチかバチかのバクチでは無く。100%女性がこちらに好意を持っている状態で行うべきなのです。
デート中、最も大事なのは、告白よりも、女性のこちらへの好意を増幅させるための具体的な行為をすることです。
女性のこちらへの好意を増幅させるための具体的な行為とは、デート中に、思わせぶりな発言やスキンシップを仕掛けていくことです。
そして、そのスキンシップの中でも、「キスをする」や「体の関係を持つ」などの深い行為をしてしまえば、二人の関係は決定づけられることになるわけです。
キスをしたり、体の関係を持ってしまえば、こちらが告白をするまでもなく、女性の方から、告白してきたり、告白めいた発言を言ってくるわけです。
つまり、我々男性としては、デート中は、「どうやって告白しようか?」と考えてアプローチするのではなく、「どうやって体の関係を持つか?」と考えてアプローチしていった方が、媚びることなく、こちらの立場も下げることなく、女性を落とすことができるわけです。
以上が、多くの男性がアプローチの際にやってしまいがちな、女性から媚びているように見られてしまう行動になります。
あなたも、女性に媚びることなく、正しいアプローチをしていこう
今回のお話いかがでしたでしょうか?
多くの男性がアプローチの際にやってしまいがちな、女性から媚びているように見られてしまう行動を、おさらいしますと、以下の通りになります。
①連絡先交換の仕方が必死すぎる
②女性からメールがきたら、即返信する
③女性から返信が来ない間に2通3通とメールを送る
④無理に間をつなごうと、意味も無くメールを送る
⑤あからまさに好意丸出しのメールを送る
⑥メールで告白する
⑦いつまでも「さん」付け、丁寧語・敬語で話す
⑧変に気をつかいすぎている
⑨女性をいじったり、からかったりできない
⑩女性の言うことを何でも聞いてあげる
⑪女性が欲しがるものを何でも買ってあげる
⑫いつまでもビビって手が出せない
⑬イチかバチかの告白をする
男性としては、やさしく接しているつもりでこの様な行動をしていても、女性からは、媚びているような行動と受け止められてしまうことがあるわけです。
ということで、ぜひあなたも今回のお話をふまえて、好きな女性とメールやLINEのやりとりや、デートをしていくにあたっては、相手に媚びることなく、正しいアプローチをしていきましょう。
あなたの大好きな女性を"たった3回のデート"で確実に彼女にする方法
あなたには今、どうしても彼女にしたいような、大好きな女性がいるでしょうか?
では、その大好きな女性を彼女にするためには、一体どのようなアプローチをしていけば良いのか理解しているでしょうか?
好きな女性にアプローチしていくにあたっては、いつまでもダラダラと中身の無いメールのやりとりをしていたり、毎回毎回「食事だけしてバイバイ」みたいなデートを繰り返していたり、イチかバチかの告白をしているようでは、絶対に彼女にすることはできません。
好きな女性を彼女にするためには、"正しいアプローチ"をする必要があります。
これは裏を返せば、どんな男性であっても"正しいアプローチ"さえ実践すれば、確実に大好きな女性を惚れさせて、彼女にすることができるということです。
たとえ、恋愛経験が全く無い男性であっても、アラサー男性であっても、アラフォー男性であっても、正しいアプローチのの方法を学んで、正しく実践すれば、必ず大好きな女性を彼女にすることができます。
私の様な何の取り柄もない最底辺のダメ男ですらできたことなので、あなたにできないわけがありません。安心してください。
あなたも今すぐ正しいアプローチの方法を学んで、大好きな女性の身も心も手に入れてみませんか?
⇒あなたの大好きな女性を"わずか3回のデート"で確実に彼女にする方法
ありがとう